50歳を過ぎると似合う洋服がわからない、おしゃれが楽しくない。白髪染めをやめたい、グレイヘアに興味があるなど悩みは尽きません。服を着ることが楽しくなれば心も豊かになり日常も変わります。今ある服でも十分におしゃれになれるヒントをご提案します。辛い時悲しい時こそおしゃれのチカラを信じてみませんか?

ブログ

シニアが目指すおしゃれとは?

いくつになっても女性は「おしゃれ」という言葉に敏感です、 「いつまでもおしゃれでいたい」 「もうおしゃれなんてここ何年もしていない」

アンティーク

身の丈に合った装い

「身の丈に合う」は身長や体型にぴったりという意味と 能力や地位に相応しい「分相応」の意味があるようです。

実寸

よくあるスタイリングにわたし要素を加えて

よくあるスタイリングですが、 わたし要素を加えることで差別化を図ります。 ご参考までに。

Gジャンとチノクロス

わたしはきっかけでしかありません

パーソナルなご相談を始めて半年が経ち、 3名様と関わらせていただきました。 何を求めているのか? 一緒に考えていきます。

きっかけ

程よさで巻く

秋の気配と共に、 だんだんと外の景色がダークになってきます。 圧倒的に暗い色のアウターが多くなります。

赤と黒

素材を殺さないために

服やスカーフストールなどを選ぶとき、 最優先に色と答えるかたが圧倒的に多いです。 わたしは、奥深く広げて巻く人も素材のひとつと考えています。

ストール

アンサンブルニット

アンサンブルニットはシニアには強い味方です。 上品なきちんとした装いになります。 もしお持ちでしたら、着ることお薦めします。

アンサンブルニット

スカーフの柄と結び方に時代よりも伝統を感じてほしい

「スカーフの柄に時代を感じる」 確かによく聞きます。 昔のスカーフ柄が時代遅れと感じているのでしょうか?

メンズライク

メンズライク好きなわたしです。 ステキな男性のツイードジャケットとの合わせかたを見つけると羨ましくなります。

メンズライク

時代な遅れな服、まだ着ますか?

商業地に出掛けていくと、いろいろな人に遭遇します。 服の着かたを観察してしまいます。 良くも悪くもインパクトある出会いがわたしの教材です。

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