50歳を過ぎるとどんな服を着たらいいかわからない。おしゃれに前向きになれない。白髪染めをやめたいなど悩みは尽きません。外見の変化がネガティブな気持ちになってしまう。辛い時悲しい時こそファッションのチカラを信じてみませんか?信頼できる後押しがあれば、あなたは変われます。ぬのこころはあなたの背中を押します。

ブログ

アイデンティティーを味方にして

今年前半から3名のクライアントさまと継続してお会いしていると 当然ながら三人三様です。 少しだけ、ご紹介させてください。

応援

色彩論から見えた流行りのワントーン

ワントーンで決めるスタイリングが人気です。 きちんとした概念のある色彩論からではなく、 あくまでもファッション用語になっている観があります。

トーン

スカーフとストールの重ね巻き

継続して受講していただいている生徒さんから 大変ハイレベルなご質問をいただきました。 本気で向き合っていただけるから、 こちらもトコトン本気でお伝えしています。

スカーフとストールの重ね巻き

シニアのクローゼット事情

終活を意識して 今ある持ち物の整理に励みます。 手放すもの、リメイクして使うもの、今のままで使うもの 今の今まで意識もしていなかったことが始まります。 モノは増やしたくない

ハンガー

タートルネック着たくないなと感じたら

寒い冬に首元からの冷気の侵入を防いでくれると タートルネックを選びたがります。 ところが、タートルネック着たくないと思ったことありませんか?

横浜丸加スカーフ

シニアファッションのリアル

シニアのファッションショーのお手伝いから聞こえた生の声 わたしがお会いした一部のシニアさまですが、 おしゃれってスゴいチカラを持っています。

老眼

シニアのデニムスタイル

年齢を重ねてくると、デニムはちょっと無理と敬遠されるのかな? わたしは、いくつになっても着ていたい派 終身定番です。

デニムジャケット

シニアスタイルにちょっとした赤遣い

ある情報誌を拝見して被ってしまうかもしれませんが、 少量の赤はいい仕事をしてくれます。

赤色

シニアが目指すおしゃれとは?

いくつになっても女性は「おしゃれ」という言葉に敏感です、 「いつまでもおしゃれでいたい」 「もうおしゃれなんてここ何年もしていない」

アンティーク

身の丈に合った装い

「身の丈に合う」は身長や体型にぴったりという意味と 能力や地位に相応しい「分相応」の意味があるようです。

実寸
« 1 2 3 4 12 »
PAGETOP