50歳を過ぎると似合う洋服がわからない、おしゃれが楽しくない。白髪染めをやめたい、グレイヘアに興味があるなど悩みは尽きません。服を着ることが楽しくなれば心も豊かになり日常も変わります。今ある服でも十分におしゃれになれるヒントをご提案します。辛い時悲しい時こそおしゃれのチカラを信じてみませんか?
  • ぬのこころ 横浜 スカーフ グレイヘア
  • 横浜 スカーフストール
  • 横浜 スカーフ

タイプ分けでないパーソナルなご提案が信条です。

人生100年時代。
50歳を迎えたら、人生の午後になりました。

「服を着る」ことは「衣食住」のひとつであり
=「おしゃれ」ではないと考えます。
どれも自分と心に密接な関係があります。
何を着るか
何を食べるか
どこに住むか
全て自分が選んだものが暮らしとなり
生き方や人生そのものになっていきます。
そう、自分自身です。

スカーフストールを味方にしたトータルコーディネートが得意です。

「ぬのこころ」は、「衣」についてご提案します。
あなたの個性と服のチカラを借りて、
あなたが着たいと思った服を調えながら、
足し算引き算のご提案します。

特にスカーフストールを味方にした
トータルコーディネートが得意です。

ログウッド染めスカーフ

心を幸せにしてくれる
喜ばせてくれる
元気にしてくれるビタミンのひとつに
「自分の着たい服を着る」ことをお薦めします。

 

ぬのこころのコンセプト

お知らせ

2月 はじめてのお茶会のお知らせ

暦の上では春ですが、まだまだ寒さが続きます。 直接お会いする機会を作りたいと長い間想っていましたので、 はじめてお茶会を開催します。

梅の花

横浜市港北区情報誌「楽遊学」1月号に掲載されました

昨年の「港北区まちの先生」による「元気なシニアのファッション講座」の模様が、 港北区の「活動」をつなぐ情報誌(隔月発行)楽遊学1月号に掲載されました。

新年のごあいさつ

あけましておめでとうございます。

富士山

ブログ

流行りのグレイヘアの功罪

「グレイヘア」のワードが雑誌やTVを賑わせています。 これもメディアが仕掛け人

メイ首相

スウィッチスカーフのスタイリングと年中行事

1年は12ヵ月 季節を感じる行事が月ごとにあるのも日本の特徴でしょうか。 セレモニーやお慶びの行事のたびに服を新調していたらとんでもないことになります。 そこで、一枚のスカーフで行事に華を添えてみませんか?

横浜スカーフ

タートルネックとスカーフ

タートルネックは、寒い季節には首回りを保温してくれるので 着装率が高くなりますね。 タートルの中にスカーフを忍ばせると 巻き心地もよく何より温かいです。

タートルネック

滑り落ちるファーとファー付きストールのお悩み

ファーの巻き方のご質問がありました。 動物愛護の問題でリアルファーは需要がありません。 今はフェイクファーが主流です。

ファーマフラー

スヌードのアレンジ

数年前にスヌードが店頭に並び始めました。 最初から輪になっているので、 そのまま頭をくぐらせたりで簡単に首元のおしゃれができることで人気になりました。 ところが、「スヌードってこれしかできない?」とよくご質問されます。

スヌード
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